さらば、拳志郎「蒼天の拳 リジェネシス」完結 最終巻は11月に発売 2025年9月25日2025年9月25日 editor 「蒼天の拳 リジェネシス」最終話より原哲夫原作、武論尊監修、八津弘幸脚本、辻秀輝作画「蒼天の拳 リジェネシス」が、本日9月25日発売の月刊コミックゼノン11月号(コアミックス)で完結を迎えた。 「蒼天の拳 リジェネシス」は、「北斗の拳」の過去を舞台にした作品「蒼天の拳」の新シリーズとして2017年に連載スタート。第62代北斗神拳伝承者・霞拳志郎の活躍を描いた作品だ。最終回は大増60P、巻頭カラー付きで掲載。単行本最終6巻は11月20日に発売される。 関連記事恋のライバルはもう1人の自分「鑑定士ロイのこじらせ愛は今日も華麗に空回る」1巻「陰の実力者」アニメ×ゲームの合同イベントが11月に キャスト陣が朗読劇など披露「舞台『呪術廻戦』-渋谷事変 前編-」11月東京と大阪で上演 虎杖は佐藤流司が続投「マロニエ王国の七人の騎士」11巻は博愛編フィナーレ 初のシールブックはリッチ仕様1枚の花火の絵をめぐる謎、時を越えた青春ラブストーリー「君と花火と約束と」1巻蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ11人が舞台挨拶に集結、それぞれが活動の思い出語る Tweet 関連コミック 蒼天の拳 リジェネシス 北斗の拳 拳王軍ザコたちの挽歌 北斗の拳 世紀末ドラマ撮影伝 北斗の拳外伝 天才アミバの異世界覇王伝説